道幸武久と行く伊勢神宮ツアー

全国八万社の頂点・伊勢神宮へ

道幸武久

こんにちは。 ビジネスプロデューサーの道幸武久です。

今回のご案内はズバリ

【私と一緒に伊勢神宮に行きましょう】

というものです。

箱根神社、浅間神社、幣立神宮

私は、約1年前から「神社ツアー」として 毎回50名の皆さんと

箱根の箱根神社、九頭竜神社

富士山の浅間大社

阿蘇の幣立神宮

を訪ねてきました。

箱根、九頭竜神社は開運隆盛や商売繁盛

浅間大社は家庭円満の神が祀られています。

さらに幣立神宮は1万5千年の命脈を持つ神社で、 大いなるパワーのおかげか

ツアーに参加したメンバー50人の中で、2組のカップルが誕生しました(笑)。

伊勢神宮

そして今回、いよいよ

天照大御神をはじめ 多数の神々を祭神とし、

日本総鎮守であり

全国八万社の神社の最高峰に位置する

伊勢神宮

7月7日(土)、8日(日)の1泊2日で皆さんと一緒に
訪問するツアーを開催いたします。

なぜ伊勢神宮へ行くのか

伊勢神宮の正式な名称は“神宮”といいます。

香取神宮や平安神宮など「神宮」の社号を名乗る
神社は多数ありますが、
単に「神宮」というと伊勢神宮を差すのです。

これだけでも、伊勢神宮が“特別なお宮”であることがわかりますね。

お伊勢参り

江戸時代、日本の総人口は約3000万人でした。それでも年間400万人が伊勢神宮に参拝していたのです。
8人に1人が伊勢神宮を訪れていた計算になります。

「一生に一度はお伊勢参り」と言われるほど 伊勢神宮を訪れることは当時の多くの日本人の願望だったのです。

もちろん、今でも大変人気があり年平均600万人が訪れています。
昨年は800万人を超え、伊勢神宮の御札を持っている人は1000万人になるそうです。

私の場合は、妻が三重県の出身で、10年前に結婚して以来
ほぼ毎年のように参拝していました。

当時はまだあまり神道や神社について知らなかったのですが、
はじめて足を踏み入れた瞬間に、

圧倒されました。

もう20年以上前にはじめてディズニーランドへ
行ったときと同じか、それ以上の衝撃を受けました。

ただ広いとか、大きいといったことではなくて
“スゴイ!何かが違う”と体で感じたのです。

それ以来、妻の実家に帰省するときは可能なかぎり伊勢神宮へ参拝して、
強力なパワーをいただいてくるようにしていました。

なぜ伊勢神宮に行くのか、言葉ではいい表わせません。
ただ、ツアーに参加するとわかります(笑)。

一緒にこのパワーを体感しましょう。

伊勢神宮は“世界の中心”

内宮・外宮

伊勢神宮は日本総鎮守に ふさわしいすごいお宮です。

皇室の祖先神の天照大御神
(あまてらすおおみかみ)を祀る内宮

食の神様である豊受大神
(とようけのおおかみ)を祀る外宮を中心に

125もの別宮、摂社、末社があります。

多すぎて1日ではまわりきれません。
2日でも足りないくらいです(笑)。

祀られている神様もすごいです。
何柱いらっしゃるのか、私もよく分かりません(笑)。

ただ、私の守護神は

元寇のときに神風を吹かせ日本を救ったといわれています
風の神・志那都比古神(しなつひこしん)です。

この神様は内宮、外宮の両方で祀られている
珍しい神様なのです。

猿田彦

またもう一柱、
猿田彦大神(さるたひこおおかみ)。

この神様は古事記最大のミッションを成功させたヒーローで、

このミッションで女神・天宇受売命(あめのうずめ)と 出会い、セクシーさに魅かれて結婚したそうです。 女性好きで親近感が湧いてきます(笑)

猿田彦大神は、内宮のすぐそばの猿田彦神社に祀られています。

この他にも伊勢神宮では、祭祀が年間1500もあります。
毎日4つから5つの祭祀が行われているのです。

祭祀の中でもっとも大切なものが10月に行われる神嘗祭(かんなめさい)です。
この神嘗祭は「すべての祭祀は神嘗祭のためにある」といわれている祭祀で、
その年の稔りを天照大御神に報告する、稲穂の国・日本を象徴する祭祀なのです。

神嘗祭
初穂曳

昨年(2011年)、私は知人の紹介で参加者300名の一人に選ばれ、 3日間この神嘗祭に参加して伊勢神宮にどっぷり 浸かってきました。

五十鈴川に入って米俵を引き、毎日大量のお酒を いただきながら、いろいろな祭祀に参加していくと

一般の参拝者として来たときとは違う伊勢神宮のパワーを感じました。 まるで日本の中心、世界の中心といった感覚です。

日本

「世界一の超能力者」と言われるブルガリアの
スピリチュアルリーダー・ベラ・コチェフスカさんも
「日本は地球のヘソのようなもの」と語っています。

しかも彼女は伊勢神宮を参拝したときに、
外宮の多賀宮(たかのみや、たがみや)で
突然ひざを折り、額ずいて涙を流しました

ここは豊受大神の荒魂(あらみたま:顕著なご神威を
表わす御魂の働き)が祀られている場所で
ひれ伏すしかない多賀宮の圧倒的なパワーを感じ、涙したのです。

ツアーの初日、外宮を参拝するときに
世界で最も清い存在位置にある、この聖地・多賀宮もお参りします!

伊勢神宮で奇跡を起こす!

神社はこの数年、
“パワースポット”として注目されていますが

その土台となる「神道」は
変わった性質を持つ信仰
です。

経典、聖書にあたるものがなかったり、
教祖がいなかったり、説法する人がいないなど
ないないづくしなのです。

キリスト教やイスラム教のような一神教、一つの神を信じる宗教とは違い、
神道は自然崇拝、先祖崇拝を基盤として八百万の神がいます。

しかも
神社は願望を祈る場所ではなく感謝を伝えるところです。

私はこのことを、心学研究家であり、
40年にわたって年間300回の講演をしておられた
講演家の小林正観さんの本で学びました。

そして昨年、ある方のご紹介で正観さんと直接お会いし、
3時間ほどお話させていただき、個人的にたくさんのことを教えていただきました。

正観さんは毎年400名から500名の方と 伊勢神宮に参拝されていました。
御簾 このとき“特別な現象”が起こるそうです。

どんな現象なのか、私は教えてもらいましたが
ここでは言えません(笑)。怪しすぎます。

実は、神嘗祭のときもこの奇跡が3回起きました。
さすが神嘗祭です(笑)

今回のツアーでは、特別に内宮で昇殿参拝させていただく
ことになりました。このとき、もしかしたら奇跡が
起こるかも知れません。

あなたもぜひこのツアーに参加してください。
一緒に奇跡を起こしましょう。

今回のツアーでは

かなり怪しいお話になってしまいましたが(笑)、
今回のツアーの日程などをお話しましょう。

今回のツアーは7月7日(土)、8日(日)の1泊2日です。

1日目:7月7日(土)・・・外宮をめぐる

1日目

7日(土)の13時に現地に集合します。
まず外宮や外宮の別宮・多賀宮など、
複数のお宮を参拝
します。

宿泊所に戻り夕食を取ります。少し休憩したあと、
伊勢神宮と神道についての私の講義を80分行います。

講義のあとはお風呂になります。
そのあとは交流会を行います。

宿泊所について
宿泊所は特別な施設を予約しました。
基本は8人部屋です。ちょうど寝台車のように
1人1畳とイメージしてもらうといいでしょう。

2日目:7月8日(日)・・・内宮 昇殿参拝

2日目

8日(日)は朝食のあと内宮へ参拝します。
内宮は昇殿参拝です。しかも私の加速成功実践塾の
受講生Kさんのご親友である宮司さんのお計らいで
普段絶対に入れない特別な場所で参拝させて
いただくことになりました!

さらに私の守護神・猿田彦神社に参拝します。

そしてこの日も80分の講義を行います。

講義のあと、五十鈴川を散策して“おかげ横丁”にたちより
そこで自由にランチを取ってもらって解散となります。

8日の解散時間は14時を予定していますので
地方の人もご参加いただきやすいと思います。

詳細を整理しましょう。

伊勢神宮ツアー詳細

開催日時:
7月7日(土)13時:伊勢神宮集合(詳しい集合場所はお申込みいただいた方にお知らせします)
7月8日(日)14時:現地解散(予定)

ツアー内容:
7月7日(土)・・・外宮、多賀宮など参拝、私・道幸の講義(80分)、交流会
7月8日(日)・・・内宮昇殿参拝、猿田彦神社参拝、道幸の講義(80分)、おかげ横丁でランチ

食事:
7日(土)の夕食と8日(日)朝食の2回が参加費に含まれます。
交流会(お酒を飲む方:3000円、飲まれない方2000円)と
8日(日)のおかげ横丁でのランチ代は別途必要となります。

宿泊施設:
基本、8人部屋となります。
お申込みをいただいた方に詳細をお知らせします。

参加費:26,000円(税込)

全参加人数:最大100名

お問合わせ:
電話:03-5954-3518(インフォプレナーズジャパン)
Eメール:info@infojapan.jp

定員100名に達しました!ありがとうございました!

道幸武久プロフィール

道幸武久プロフィール

今回、なぜ「最大100名」なのか

今回のバスツアーでは、私やスタッフを含め、
全参加人数を「最大100名」としました。

なぜ100名かというと、私のメインセミナーは
いつも50名から100名の方に参加いただいており、

この人数であれば一人一人の名前を覚えられますし、
一人ずつコミュニケーションが取ることができるからです。

会長FB

100名と言うとかなりの人数ですし、ツアーは7月
なので「まだ決めなくていい」と感じる人も多いでしょう。
しかし油断しないでください。

今年に入って 「7月に伊勢神宮にいきましょう」と人に話したり フェイスブックでつぶやいたりしていたこともあり

まだ正式発表の前だったにも関わらず、

北は北海道、西は九州の方も含めて「行きます」
「7月7日、8日の予定に入れました」などなど、
たくさんの方から参加表明をいただいています。

スタッフを含めると1月20日時点で28名の参加表明です。
残席も数ヶ月で埋まるのではと考えています。

しかも今回は“最大100名”です。

100名になる前、例えば50名か60名で
募集を止めてしまうこともあるかもしれません。

というのも、このツアーは
「見えない何か、見えない価値を一人一人が感じ取る」ことが重要で、
それを分かち合える範囲の人数にしたいと考えているからです。

私の講義も今の時点で7割ほど
お伝えしたいことが固まっているのですが、

これからまた新しいインスピレーションが湧いてくるでしょう。
宮司さんと打ち合わせていく中で新たなアイデアが出るかもしれません。

それを一緒に楽しみ、体感していただける人数には
やはり限りがあります。

手帳を

これが何名になるのか、まだ
はっきりとはわかりません。

そこで“最大100名”とさせてもらいました。

もし
このページをご覧になって何かピンと来るものがある方は、
ぜひ手帳を開いて7月の予定にこのツアーを入れてください。

新しい時代を迎える前に

昨年12月の幣立神宮ツアーのあと、
多くの人がいろいろな変化を感じています。

例えば私の元にも

「仕事が好転してきた」
「元気が出てきた」
「人生がうまくいきはじめた」
など、多数のメールが届いています。

今回の伊勢神宮ツアーでも、多数の皆さんに
精神的な部分はもちろん、 実生活での変化を感じてらもえることでしょう。

私個人としては、自分が覚醒して、未来も何もかも
見えるようになるのでははないかとひそかに思っています(笑)

日本は昨年震災を経験しました。
年があけ本格的な復興がこれから始まります。

このようなとき、私たちは何ができるのか。
自分のことだけでなく、他の人たちのために何をするのか。

マヤ文明

インスピレーションが降ってくるかもしれません。

マヤ暦が終わり新しい世界に入った言われている今、
社会は多くの意味で時代の転換点を迎えています。

このようなタイミングで皆さんと伊勢神宮に集まることが
できるのを、私はとても幸せなことと感じています。

個人合宿

5月には、伊勢神宮と並ぶくらい由緒ある神社で
2日間個人合宿をして神道の奥深いところを体得してきます。

このパワーで、皆さんに全力で講義します。

長々と書いてきました。何が言いたいのか
分からないという人も多いと思います(笑)。

とにかく「伊勢神宮ツアーはすごいことが起こる」。 そんな予感が今からしています。

ぜひ7月7日、伊勢神宮に集まりましょう。

定員100名に達しました!ありがとうございました!

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